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ケーブルの音質の差
私は今までケーブルを変えたぐらいで音質に差が出るとは思っていませんでした。 PCーコンポ 間の音声ラインの接続にはステレオφ3.5mmーRCAケーブルに中継器と1.5mのRCAケーブルを繋げて2.5mにして使っていました。 そして全部100円ショップでそろえた代物です。 最近接触が悪くなったのか、ケーブルを動かすとジリッとか言って音が出なくなってしまうようになったので、ちょっとだけ奮発して、JVCビクターのCN-2013Aを購入しました。 購入は近所のヤマダ電機で¥1,200程でした。 早速交換してみたところ、なんと音が変わったよ おどろきだよ 音が全体的にフラットになり、耳に優しい?かんじになりました。 100円ショップのものはドンシャリになっていて特定の周波数が消えている感じで自然な音じゃなかったんだなと思います。
brother MFC-J877N 購入
今まで、使っていたプリンタ MP600が壊れてしまいました。 来年度から、住んでいる地区の組長(年度で隣の家、隣の家と言った具合で順番になっている)になるので様々な書類を作らないとならなかったので、WordやExcelで10種類くらいつくり、区会員25世帯分を印刷しようと思い、電源を付けたのですが、プリンタヘッドのエラーで一切の機能が使えなくなりました。 なのでプリンタを買い換えました。今まで、エプソンやキャノンを使っていたのですが、ランニングコストがバカにならなかったので、今度はランニングコストが安いブラザー工業製にしました。FAXも8年前のものでもうそろそろガタが出始めてもおかしくないのでFAX機能入りの機種を選びました。 ということで、ブラザー工業のMFC-J877Nにしました。 大きさはMP600よりも若干小さくなりましたが、エプソンの小サメには負けますね。印刷速度は速くMP600よりキレイでした。 そして少しこだわりポイント的なところがありました。 USBやLANケーブルなどのインターフェースが内側にあり、ケーブル類をガイドに沿って外に出せます。 印刷したものをスキャンして貼っておきます 印刷したもの オリジナル画像 拡大して見比べてみてください
Windows 10 Technical Preview 実機インストールしてみます。2 インストール編
前回に引き続きインストールをしていきましょう。 BIOSの設定画面からUSBブートできるように起動順位を変えておいてください。そしたらUSBメモリを差し込んでインストーラを起動してください。 言語やキーボードレイアウトは日本語に変更しておいてください。 次に進みインストールドライブを選択する画面になったらあらかじめ空けておいたボリュームを選択して次に進み、インストールを開始してください。 このあと再起動しますがこのときシャットダウンして電源ランプが消えた瞬間を狙ってUSBメモリを抜いてください。そうしないとまたUSBブートしてしまいます。 再起動すると このようにOS選択画面が出てきますので、Windows Technical Previewを選んでください。 このあとWi-Fiの接続設定など初期設定が続きます。 セキュリティコードの承認を求められますので、スマホのアプリから許可しましょう。 これでMicrosoftアカウントに紐付けされます。 後は待つだけで完了します。 5分ほど待つとデスクトップが表示され完了です。 私の場合だとグラフィックチップ、フェリカポート、RICOHのマルチカードリーダーが認識されませんでした。なので落としておいたドライバを適用させました。 これで普通に使えます。 あとは必要に応じてソフト、アプリをインストールして思う存分テクニカルプレビューの評価をしてください。